ご挨拶

このサイトにお越しいただき、誠にありがとうございます。

コンテンツクリエイティブ集団とは?と思われるかもしれませんが、
活動内容を徐々に公開していきますので、お見逃しなきよう
お願い申し上げます。

テムトゥリーは、プロデューサーのてらこ(寺崎美保子)を中心に
パズルをキーワードに、紙媒体(書籍等)を通じての情報の提供を中心に、
携帯電話のコンテンツとの融合もはかってまいります。

パズルは、左脳、右脳を鍛え、さらに、それらをリンクさせる働きが
あるといわれています。

その為、パズルは、自己の能力開発に非常に役立つものなのです。

お客様に満足していただけるサービスの展開を
使命とし今後も努力してまいります。

よろしくお願いいたします

■取引先企業(50音順)

(有)一艸(いっそう)堂
http://www.issodo.co.jp/

(株)ウィナス
http://www.winas.jp/

キーストーンシステム(株)
http://www.e-keystone.net/

(株)セガ
http://sega.jp/

(株)テラシーク
http://www.teraseek.co.jp/

(株)東京三世(とうきょうさんせい)社
http://www.sansei.gr.jp/

(株)モバイル&ゲームスタジオ
http://www.mgst.co.jp/

ユビキタスエージェントテクノロジー(株)
http://www.uat.jp/

■取引先銀行

みずほ銀行
http://www.mizuhobank.co.jp/

プロフィール

寺崎美保子プロフィール

名  前 寺崎美保子(てらさきみほこ)

■取材について

・2005.7.11発売 扶桑社『Caz』

SNS(ソーシャルネットワークサービス)での出会いについて、
インタビューを受ました。

・2005.10.23 読売新聞 日曜版 「カルチャー ランking」のコーナー

インターネットオークションについての取材を受けました。

■専門分野

パズル、エンターテイメント、企画営業、コミュニティ、コンテンツ、
絶対音感、競馬

■現   職

パズル作家/メディアプランナー/パーソナリティ

■最終学歴

北里大学理学部化学科中退

■主な職歴

ユビキタスエージェントテクノロジー株式会社コンテンツ企画部マネージャー
(出産のため退社)

■所属団体

テムトゥリー

■自己PR

雑誌や新聞等、毎月20本以上のレギュラーを抱えるパズル作家です。Ezweb公式コンテンツ「てらこのパズル」は有料会員数8000人を超え、数多く存在するパズルサイトで唯一の作家個人名がタイトルについているのが特徴となっています。プロデューサーとして数々のお笑いライブや大道芸などのステージを実施する関係で若手芸人200人以上のネットワークを持っています。かわさきFMでは「てらこのスポーツクイズ」でパーソナリティをしたり選挙のウグイス嬢をしたりと司会者的な活動もしていますので、よろしくお願いします。

■研究テーマ

ネットオークション、心理ゲーム、子供、女子高生、バーター取引、マネージメント、
パズル全般、マスコミ、レジャー施設など

■主な講演タイトル

・ 企画の育て方
・ テレビ・ラジオの通販番組事情
・ キラーコンテンツの作り方・仕掛け方
・ 夢は必ずかなえられる
・ 席亭になろう!
・ ウケて得する!?宴会幹事
・ メディアプランナーの仕事
・ パズルの解き方・作り方
・ 印象づける話し方のコツ
・ 切迫早産を乗り越えての出産
・ パズルで鍛えた企族営業テクニック

■主な講演依頼主
・ JTB
・ SEGA
・ W−SOHO
・ ジョーカーズワイルド
・ 中学、高校など

■主な著書/執筆タイトル

・ 「パズルDEイラスト」(東京三世社)
・ 「ウリコミ!企画営業講座」(一艸堂(いっそうどう))
・ 「すぐにできる!ネットオークション大活用BOOK」(成美堂出版)
・ 「絶対音感をつける本」(双葉社)
・ 「てらこのパズル」(ezweb公式コンテンツ)
・ 「月刊・不動産流通」(不動産流通研究所)
・ 東京ヘッドライン
・ ナイタイスポーツ
・ 競馬の達人
・ SPA!
・ マジカル・アイ
・ こっこクラブ

沿革

・平成17年
本格的に書籍および雑誌の編集プロダクションとして始動。

3月 DoCoMoの携帯コンテンツへのパズル提供を開始。

4、5、6月 クロスワードパズル体験教室(W-SOHO神奈川支部主催)の企画、
       開催に携わる。

7月 主婦層をターゲットとしたパズル雑誌「パズルDEイラスト」(東京三世社発行)
の編集に携わる。

出版物のご案内



青春時代パズル

あぁ、なつかしの青春時代パズル 1950年代〜1960年代

本のサイズ…単行本19センチ 143ページ
定価600円(本体571円+税)

テムトゥリー監修

パズルは難しいですが、懐かしい気持ちにさせてくれる、
そんなパズル本です。




企画営業を鍛えるならコレ!

i-mode、EZweb公式コンテンツの人気パズル作家

てらこの『ウリコミ! 企画営業講座』
本のサイズ…182×115  144ページ
定価1000円(本体952円+税)

著者 寺崎美保子

パズル作家のてらこ(寺崎美保子)が、パズルで企画営業脳を鍛えつつ、
企画のウリコミ方を習得できるよう、わかりやすく自らの体験を元に、
そのノウハウを公開!

催し物のご案内

スクラブル定例会のお知らせ

クロスワードパズルの要素を取り入れたボードゲームである
スクラブルの定例会が下記の通り行なわれます。

今回は、大会形式となっておりますが、初心者のかたでも
楽しめると思いますので、是非ご参加下さい。

●5月14日(日) 午後2:00〜7:00
スクラブル定例会(5月)(横浜市)

場所: Queen's Cafe

東急東横線日吉駅から徒歩4分です。

準備等の都合上、お手数ですが、下記のフォームで
参加表明をお願い致します。

お問い合わせフォーム
http://temtree.seesaa.net/image/otoiawase

お薦めサイト

『あい環境、みんな幸せになーれ!』
http://blog.livedoor.jp/arigatoh1/

「食から健康」をテーマになさっているサイトです。
食材の正しい食べ方について学ぶことができますよ。


『PUZZLE HOUSE(パズル ハウス)』
http://homepage3.nifty.com/puzzlehouse/

いろいろな種類のパズルで楽しむことが出来ます。
英単語や英熟語のクイズもあります。


『こころの翼』
http://www.sinritest.com/

いろいろな心理テストを気軽に試すことができます。
自分でも意識していないココロの中がのぞけることでしょう。


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パズルQ&A

Q1:クロスワードパズルで使われる品詞に制限はありますか?

A1:はい。名詞のみで作成されています。そして、その名詞は一般に知られている
   言葉が望ましいでしょう。
 
Q2:クロスワードパズルの種類には、どのようなものがありますか?

A2:クロスワードパズルには、文章で書かれた「カギ」をもとに、
   タテヨコの白マスに言葉をあてはめるパズルの他、カギの部分が
   イラストになっているタイポクロス、通常のクロスワードパズルの
   黒マスの部分に「カギ」が書かれていて、矢印(アロー)で単語の
   入る位置を示しているアロークロスがあります。

   さらに、「カギ」がないナンバークロスワード(ナンクロ)があり
   白いマスに数字が書かれていて、同じ数字のところに同じ文字が
   入るようになっています。

Q3:スクラブルの起源は何ですか?

A3:「Lexiko」にクロスワードパズルの要素を取り入れた
   「Criss-Crosswords」です。

   「Lexiko」は、建築の仕事をしていたアメリカ人
   「Alfred Mosher Butts」が考案しました。

   手持ちの9枚のタイルを用いて、単語を作っていき、
   添付されている点数が書かれている用紙で計算して得点を競う
   というものでした。そして、スクラブルのボードのようなものは
   ありませんでした。
   
   それを発展させたのが、「Criss-Crosswords」で
   Buttsが改良して、得点の計算をわかりやすくした
   ボードの盤上に単語を置いていき、得点を競うように
   しました。
     
   その後、企業家の「James Brunot」がバットにロイヤリティを
   与えて、Brunotがボードの改良を加えました。
   さらに、7文字を全て使った場合、50点加算するというルールを
   追加し、それをスクラブルとして販売しました。
   
   出典:present at the creation(scrabble)
   http://www.npr.org/programs/morning/features/patc/scrabble/ 

Q4:日本語のクロスワードパズルで使われている文字には、カタカナの他にありますか?

A4:はい、あります。一般的に日本語のクロスワードパズルでは、カタカナを
   使用したものが多いのですが、それ以外では、漢字があります。

Q5:ナンバープレース(ナンプレ)の起源は何ですか?

A5:18世紀、スイスの数学者、物理学者、天文学者であったレオンハルト・オイラー
   が発案した「ラテン・スクエア(またはラテン方陣)」というゲームが起源です。

   「ラテン・スクエア(またはラテン方陣)」とは、n×nの正方形の中に区切られた
   n×n個のマスの各行、各列に1〜nを入れたものをいいます。

   この「ラテン・スクエア(またはラテン方陣)」に初めに配置しておく数字の数や
   位置を変えて、残りのマスを埋めていくようにしたものがナンバープレースです。

   ルールとして、同じ行、列には同じ数字は入れてはいけないことになっています。

Q6:絶版となったパズル本が古本屋をまわっても、なかなか見つかりません。
   何かいい方法はありませんか?

A6:古本屋を根気良くまわってみるというのも一つの方法ですが、復刊ドットコムと
   いうサイトを利用する方法もあります。

   復刊ドットコム
   http://www.fukkan.com/

   まとまった人数が集まれば、復刊されるようです。
   
Q7:ナンバープレース(ナンプレ)を応用したパズルはありますか?

A7:サムパズル(カックロまたは足し算クロスとも呼ばれている)があります。

   ナンバープレース(ナンプレ)に計算の要素を加えたものとなっています。

   クロスワードパズルに相当する黒マスの中が斜めに仕切られていて、
   右半分が、横の合計、左半分が縦の合計となっています。

   ルールは、1〜9の数字のいずれかを使って、縦と横で同じ数字が
   重複しないように置いていき、加算した結果を合計と同じにする
   というものです。

   さらに、ビルディング・パズルというものもあります。

   通常のナンプレのようにn×nの正方形の中に
   区切られたn×n個のマスの各行、各列に
   1〜nの数字を入れていくのですが、
   通常のナンプレのようにヒントとなる数字が
   あらかじめ入っていません。

   ヒントは、その正方形の外側の矢印と数字とで
   示しているのです。

   その矢印と数字は、その方向から見えるビルの数を
   あらわしています。

   それが、このパズルの名前の由来です。

Q8:クロスワードパズルの解答に数字は使えないのでしょうか?

A8:使用しているパズルがあります。通常のクロスワードパズルから発展した
   クロスナンバーというパズルです。このパズルは、カギである数式を
   ヒントに、数字をマスに入れていくというものです。